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タイの行事や地域
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[北部] メーホンソン(その他)
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◆メニュー
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概要
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街の様子
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ワット・チョン・カム/チョン・クラン
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ワット・プラタート・ドイ・コン・ムー
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ワット・カム・コー
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神の魚?タム・プラー
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バンパーボン(温泉)
◆概要
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メーホンソン(MaeHongSon)は、チェンマイから北西380Kmほどのミャンマー(ビルマ)との国境近くにあり、チェンマイからは飛行機でおよそ40分ほどかかります。
(バンコクからまずチェンマイに行き、そこで乗り継ぎで80人乗りぐらいの小型の飛行機で行きました)
別ページで紹介している「
首長族(カレン族)
」や、このページで紹介している寺院の
ワットチョンカム/チョンクラン
などが有名です。
ガイドのおじさんいわく、
■ドロボー少なく
(バイクもロックしなくても持っていかれない)、
■映画館はない、
■デパートもない、
■でもセブンイレブンはある、
といった街です。
◆街の様子
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[写真]
街をぶらぶらしてみましたが、雨が(ものすごく)降っていたので、あまり歩いて回れず残念。
◆ワット・チョン・カム/チョン・クラン
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[写真]
メーホンソント言えば、このワット・チョン・カムとワット・チョン・クラン。
池のほとりに建つ、美しい寺院。
■ワット・チョン・クラン
(WatChongKlang)
もともとはチョンマイ寺にくる人々の休憩所だったのを、宗教熱心なお坊様達がお金を出し合って古いお寺を建て直したもの。
チョンマイ寺の僧院長の葬式時に訪れたビルマ(ミャンマー)の僧の為に建てられた。建設は、1867年から1871年の4年かかった)
■ワット・チョン・カム
(WatChongKham)
ワット・チョン・クランの隣の寺院。
ワット・チョン・カムは、1827年にメーホンソンの統治者とその妻、パラヤシンハナットとケオメーナンミアにより建立された、この地方の最初の寺院。1984年には王室寺院に指定された。
この寺院は、柱が金箔で装飾されているため、ワット・チョン・カムと呼ばれる。
(チョン・カムが金箔という意味?)
◆ワット・プラタート・ドイ・コン・ムー
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[写真]
標高424mのコン・ムー山の頂上に立つ寺院。とても見晴らしが良いです。
メーホンソンの最初の王によって建立されたそうです。
◆ワット・カム・コー
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[写真]
ひっそりたたずむ、ワット・カム・コーです。
(雨の中訪れたので、なんとなく淋しげ)
カム・コーとは、タイ語で(何かの花)だそうで、1890年に美しい建築様式にて建立されました。
社殿に続く屋根のある通りが特徴です。既に翻訳されてますが、タイの歴史とアノーラター王(ビルマ(ミャンマー)パガン王朝の王様)の本があります。
◆神の魚?タム・プラー
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[写真]
神の魚が住むといわれる洞穴、タム・プラーです。(プラーは魚)
この洞穴(Fish Cave) には、Soro Brook Carp とよばれる魚がうようよと群れています。
この洞穴を含み、ここは大きなナショナルパークになっているようです。
(遊歩道とかもあります)
◆バンパーボン(温泉)
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[写真]
ここは温泉、バンパーボンです。
大きな敷地内に、広大な天然の温泉が広がっています。
(でも誰も入っていない。冬場だけらしい)
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